2009.10.30

なんでナンがないの!

2009.10.25

よしこサプライズの日。
家を大掃除して、飾りつけをして、料理の下ごしらえもして、万端!と思っていてもなんだかそわそわ。ラムちゃんになった気分。でも結果は大成功! みんなでお祝いできてよかった。久しぶりにおしゃべりして、子どもと遊んで、おなかいっぱい食べて、しあわせなひとときでした。男性陣もがんばってくれて、ありがとう。写真はマピ&ミハナからもらったどんぐり(椎の実かな?)。やっぱり捨てられず……。

2009.10.23

ぼんやりしていたら、いつの間にかこんなに!!!
いちばん寒いところに置いているというのに、なんたることでしょう。この人たちは、どうしても外界が気になって仕方なかったのでしょうか。好奇心旺盛ですな。
半分は別の鉢に植えてあるし、そちらは静かなご様子なので、まぁ、この人たちの好きにさせましょう。

来年の春が楽しみです。

2009.10.19

こちらは、ついこの間、植えたばかりのチューリップなのですが、また季節間違えちゃったみたいで発芽されておりました……。もちろん、来年の春開花予定の球根。「これから冬が来るっていうのに、どうするの? っていうかまだ根も這ってないでしょ?おまえさん」……としばし、芽に向かって語りかけてはみますが、返事もなく(当たり前だが)。八重咲きの品種だから楽しみにしていたのになぁ……

2009.10.18

ハワイ在住のほりパパが、旅心をくすぐる写真をプレゼントしてくれた。彼はよき理解者であり、宝くじ仲間(笑)。カンジのみんなにはおなじみだよね。
ハワイ、行きたいなぁ。マウイかビッグ・アイランド、ラナイって手もある。要するに、ホノルルが嫌い。もっと人の手の臭いがしないところがいい。きっとオアフにもいいところはたくさんあると思うけど、まだBRIDES病から抜け出せないから楽しめないと思うのだ。
※ほりパパ、勝手にトリミングしてごめんね。

2009.10.16
今年の3大ニンマリに入るであろう出来事のあと、次の予定までの時間がビミョーに空いてしまい、青山をぶらぶら散歩。すると、唄っている犬塚さんに遭遇。ボッサなイベントやっていたよ、すごいタイミング。大使館があるせいか、ブラジル料理店もわりに多い青山。今宵はそのひとつ、イーリャブランカで第2回南米同好会。うれしいことがあったから、お酒も一時解禁(許せ!)。青山という場所のせいか、小綺麗で、土臭いブラジル愛に欠ける雰囲気。私の周りには超がつくほどのブラジルバカばっかりだから、余計そう思うのだろうか。

2009.10.11
さて連休の中日。今日はアルジェントASOで取材でございます。ここは、私も大推薦のレストランのひとつで、ウエディング対応が完ぺき、お料理もサプライズがいっぱい、かつ美味。アクセスもよし。普段はランチでも気さくに行けないレストランなので、ぜひ、レストランウエディングを考えている人、呼んでください。今日のカップルも本当に素敵でした。人前式の誓いのことばで涙落ちそうになりました。胸キュンの連続。そして、家に帰ったら、ハンガーが偶然ハート型になってるのを発見。またしても胸キュン。今日は少し乙女なぼんです。

2009.10.10
フォーシーズンズホテルで取材でございます。秋の結婚シーズン、本日は大安につき、一日で11組も! いやぁ、いろんなカップルがいるものだ。今まで10年くらい見てきたけれど、本当に同じものはふたつとない。ありえない。独身の頃は「結婚式なんて……けっ」と思っていたけど、今になるといろーーんなことが実感をもってよくわかるし、感じられる。神田うのじゃないけど、結婚してからの方が誓いのことばが身に染みるよ。私は、背筋がシャンとなる時間をこうして仕事で与えていただけるのでしあわせだよねー。

2009.10.9

春とまちがえて、芽が出てきてしまった。
どうするのだ、おぬし。

2009.10.5

工事中からず〜〜〜っと気になっていた、三菱一号館。念願叶って足を踏み入れることができた。美術館はお休みだったので(正式なオープンは来年4月らしい)、カフェとショップへ。カフェは、天井が高く、カトラリーの触れあう音、おしゃべりの声、床に響く足音が共鳴してなんともいいBGMになっている。しばし明治にタイムトリップ。女給さんや給仕さん、ソムリエさんもとてもスマートで、本当に「カフェー」らしい。平日の昼間にまったりここで読書したいなー。

2009.10.4

市長選の投票に行ってから、小2時間ほど、あるじとサイクリング。今日は小金井あたりをぐるりと。帰りに、近所の杵築神社のお祭りに。このあたりの氏神さんだからちゃんと参っておかないとね。振り返ると、鳥居の向こうに美しい月。ピ〜ヒャラお囃子に心を躍らせ、今夜の夕食は焼きそばにしようと決めたのだった。

2009.10.3

友だちっていいもんだ。
そんな、童謡みたいなフレーズがでてきそうな十五夜の一日。

2009.10.2
昨日の続き。不妊治療をしている人たちは、心底、子がほしくて治療しているわけだから、できようものならそれはそれは深い愛情をもって育てるだろう。すでに不妊治療を通じて母になっているんだと思う。反対に、できちゃって産んじゃって、子育ての中で自分を成長させることができず、甘ったれのままの人は、モンペとやらになっていくんだろう。だったら、覚悟のある人にこそ、援助が必要なのではないだろうか? 女性は、妊娠力に限界があるから人生計画の立て方そのものが違う。
そこんとこよろしく。次期市長。

2009.10.1
今度の日曜は市長選。
この間の総選挙の時にも思った。「子育て」にまつわる国民負担を減らそうと躍起になっているが、それはそれでけっこう。でもそれを言うなら「子作り」にまつわる負担も減らしてほしい。健康で、若くて、仲のよいカップルなら考えたこともないと思うが、私世代以上になると不妊率もグッと上がる。不妊治療に何百万円もかけているが、残念ながら子宝に恵まれないでいる友人もひとりではない。それが元で夫婦仲が悪くなって離婚の危機にも瀕する。そういう人は少なくはないのである。

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